友達の義理父がそろそろ危ないようで悲しくなります

最近はお互いバタバタしているということもあり全然やり取りはしていないのですが、仲良しの友達がいます。
仲良しとは言っても年齢が離れており、親子くらい離れているとまではいきませんが結構年齢の離れた年上の友達です。
直接連絡を取ったりすることはないものの、お互いのブログやSNSを見たりしていますが、悲しいことが書かれていました。
彼女は義理の両親と同居を始めてずっと義理父の介護をして来たのですが、もうそろそろ危ないかも知れないから覚悟をしておくようにと言われたそうです。
私も忙しいので毎回欠かさずブログを読めているわけではないですが、義理のお父さんがまだ元気で同居を始める前のこととか家で過ごしていた時のこととかも知っています。
何歳くらいになるのかは分からないですが、介護は大変とは言えもうお別れの時期が迫って来ていると考えると凄く悲しくなります。
会ったこともないのに不思議ですね…。
最近別の友達も祖父を亡くしたりしまして、私自身の祖父も余命宣告はされていませんが病気で入院して今度手術になるので色々なことを考えてしまいます。
義理のお父さんにまだ生きていてもらいたいですが、最期は穏やかでいてくれたらと願っています。
それだけしか私には出来ません。ミュゼ うなじ

地域の子供会の、一年生を迎える会がありました。

昨日は、子供会の一年生を迎える会でした。

私は子供会の役員なので、1時間早く行きました。

でも、主な準備は、会長さんなど重役の人が、やってくれてあって、私たちは、お土産を学年順に並べたり、子供が来たら受付をするだけでした。

子供が来て、受付をしましたが、子供から学年と名前を聞き出しても、なかなか名簿からその名前を探し出すことができません。

子供も待っているし、早く名前を探して、丸を付けたいなと思いました。隣に立っている受付のお母さんが一緒に名前を探してくれて、何とか回転よく作業ができました。

受付が終わったら、私の1年生の息子がぐずりだしてしまいました。

集団行動が苦手な上に、1年生は自分の名前をみんなの前で言わなくてはなりません。

急いで、息子のところへ駆けつけ、ヘルプをしました。

そこからは、ずっと息子の付き添いになってしまいました。

息子が癇癪をおかさないように、一緒にクイズやビンゴを楽しみましたが、何とか無事に最後まで終えることができました。ベルタ酵素 市販